新語海1981 (上)
2008年 10月 20日
今回も、お楽しみ頂けるといいな
途中からご覧になる方のために、「新語海」とは?を、ご案内します。
初めに光ありき・・・じゃなくて、コレ↓がありき・・・です。


「大言海」
次いで 「新言海」 になります。

そして 「新語海」 です!!
1981(上)

☆あっ、毛までだしておめでとうございます。
☆初荷、お目にかかります。
☆紀文しだいでつめないで・・・おせち料理
☆いい屁 旅立ち
☆故郷にササニシキが飾ってある
☆鶴は洗練、亀はマンネリ
☆身頭メーキャップすれば 君もまた美し
☆親の子の頃、子知らず
☆我輩はねころんでいる
☆山の彼方の空遠く、幸い誰も見ていない
☆不死の病
☆ネコの手もかじりたい
☆灯台もっと暗くおし
☆壁に穴あけ 情事に目やり
☆三時のおやつは文明度
☆姉は天下の変わり者
☆親の心、子じらす
☆節操を知らない子供達
☆禁じ慣れた遊び
☆おじいさんは山へしばかれに行きました
☆老いてなお参観
☆留年の話をすると兄が笑う
☆残り物の服がある
☆♪さかりをつけましょボンボンに
☆浪花なくとも江戸むらさき
☆火事は点火の廻り者
☆知る苦労度
☆どなたか、いい血A貸してください
☆そして 誰も いなか行った
☆言うはやすし、受けるのはきよし
☆看板は~、森進一です
☆お客様は、髪さまざまです
☆憎まれっ子、余が預かる
☆あがきのヤマも今宵限り
☆人のすき見て我がふり直す
☆三歩さがって師のハゲを照らす
☆洗ってる場合ですよ
☆それを売っちゃーおし売りよ
☆現金出してね、お父さん
如何でしょう?
笑えるのがありました?

