草月流オブジェ

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パリ左岸にて・・・

と言うのは冗談で、都内E区立中央図書館にて








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海野美水(うんの・びすい)さんの作品です。
草月流の幹部の一人でいらっしゃるようです。
一ト月か二タ月に一度、ヴォランティアで飾ってくださると、図書館トップ氏が言ってました。

こんな小物も。
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Commented by かな at 2007-03-10 00:07 x
あいや~~美しいですねえ・・・!
Commented by amamori120 at 2007-03-10 00:41
>かなさん  お早いお着きありがとうございます♪
今後も、時々ご紹介しますので、ご贔屓にぃ
Commented by けーこ at 2007-03-10 00:53 x
お花の流派ってたくさんあるんですよねぇ。

しかし、美しいです。
ヴォランティアですか・・・・。
材料費は・・・・?
Commented by amamori120 at 2007-03-10 01:02
>けーこさん
澤田ふじ子サンの小説によれば、池坊が最古の流派とのことです。
私の亡母は未生流でした。

材料費も何もすべてヴォランティアだそうです。
洵に奇特なことですね♪
Commented by jsby at 2007-03-10 20:19
師匠はこんな素敵な環境で働いているのだと垣間見させてただきました。私も20代の頃に草月流を3年ほど習ってはいましたが、今となっては生け花とは無縁と思いつつも、若い頃に身に付けたものは何処かで血が騒ぐもので、家庭でいける何気ない投げ入れがさまになってしまうのは手習いのおかげかなと思っています。花は言葉をもたずとも、そこにあるだけで人にやすらぎを与えてくれる大きな存在です。
Commented by みっちゃん at 2007-03-10 23:24 x
おぉ!躍動感に溢れてますわね♪
また!お名前が! 海の美しい水ですってぇ~!
すばらしい・・・  その白い花は・・・なんでせう?
Commented by amamori120 at 2007-03-10 23:25
>jsbyさん  ありがとうございます。
3年も習われたのなら、もうすっかり身に付いているんでしょうね。
仰有るとおり、花に慰められることもしょっちゅうです♪
Commented by amamori120 at 2007-03-10 23:38
>みっちゃん
この方のオブジェは、いつも力強いものが多いようです。
大分年配らしいです。言い換えれば、お婆さん。

花? 明後日、よく見てきます♪
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by amamori120 | 2007-03-09 23:25 | あれこれ | Trackback | Comments(8)