オデッセイ ブラック・スキャンダル
2016年 02月 10日
二本とも家人Tのリクェスト (^_-)
ケーブルテレヴィでも ”ディスカバリー・チャンネル”をよく観ていて宇宙物が好きなんですぅ
オデッセイ

チェック:『グラディエーター』などのリドリー・スコットがメガホンを取り、『ボーン』シリーズなどのマット・デイモンが火星に取り残された宇宙飛行士を演じるSFアドベンチャー。火星で死亡したと思われた宇宙飛行士が実は生きていることが発覚、主人公の必死のサバイバルと彼を助けようとするNASAや乗組員たちの奮闘が描かれる。共演は、『ゼロ・ダーク・サーティ』などのジェシカ・チャステインや『LIFE!/ライフ』などのクリステン・ウィグなど。スコット監督による壮大なビジュアルや感動的なストーリーに注目。
ストーリー:火星での有人探査中に嵐に巻き込まれた宇宙飛行士のマーク・ワトニー(マット・デイモン)。乗組員はワトニーが死亡したと思い、火星を去るが、彼は生きていた。空気も水も通信手段もなく、わずかな食料しかない危機的状況で、ワトニーは生き延びようとする。一方、NASAは世界中から科学者を結集し救出を企て、仲間たちもまた大胆な救出ミッションを敢行しようとしていた。
スタッフ
監督: リドリー・スコット
脚本: ドリュー・ゴダード
原作: アンディ・ウィアー
キャスト
マーク・ワトニー: マット・デイモン
メリッサ・ルイス: ジェシカ・チャステイン
アニー・モントローズ: クリステン・ウィグ
ビンセント・カプーア: キウェテル・イジョフォー
テディ・サンダース: ジェフ・ダニエルズ
リック・マルティネス: マイケル・ペーニャ
ベス・ヨハンセン: ケイト・マーラ
ミッチ・ヘンダーソン: ショーン・ビーン
クリス・ベック: セバスチャン・スタン
アレックス・フォーゲル: アクセル・ヘニー
他 サイトより

↑ 「世界中から科学者を結集し」 と言ふのは誤りで、協力したのは支那だけで、ここんところが実にどうも面白くない拙ら夫婦でしたぁ
コレが無ければ満点を差し上げられたのになぁ
「下町ロケット」の帝国重工や佃製作所でも よかったのに ^^;
ブラック・スキャンダル

チェック:ジョニー・デップが主演を務めた実録クライムドラマ。実在するアイリッシュ・マフィアのボス、ジェームズ・“ホワイティ”・バルジャーが裏社会でのし上がっていく姿を追う。メガホンを取るのは、『ファーナス/訣別の朝』などのスコット・クーパー。『エクソダス:神と王』などのジョエル・エドガートン、『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』などのベネディクト・カンバーバッチらが共演する。さまざまな思惑が渦を巻く人間模様に加え、圧倒的存在感を放ちながらホワイティを演じるジョニーにも目を奪われる。
ストーリー:1970年代、サウスボストン。アイリッシュ・マフィアのボスとして同地一帯を牛耳るジェームズ・“ホワイティ”・バルジャー(ジョニー・デップ)に、FBI捜査官のジョン・コナリー(ジョエル・エドガートン)が接触を図ってくる。彼はFBIと手を組んでイタリア系マフィアを駆逐しようとホワイティに持ち掛け、密約を交わすことに成功。両者の連携によってイタリア系マフィアの勢力は弱まるが、その一方でホワイティは絶大な権力を持つようになる。
スタッフ
監督・製作: スコット・クーパー
キャスト
ジェームズ・“ホワイティ”・バルジャー: ジョニー・デップ
ジョン・コノリー: ジョエル・エドガートン
ビリー・バルジャー: ベネディクト・カンバーバッチ
スティーヴン・フレミ: ロリー・コクレイン
ケヴィン・ウィークス: ジェシー・プレモンス
ジョン・モリス: デヴィッド・ハーバー
リンジー・シル: ダコタ・ジョンソン
マリアン・コノリー: ジュリアンヌ・ニコルソン
チャールズ・マグワイア: ケヴィン・ベーコン
フレッド・ワイシャック: コリー・ストール
ブライアン・ハロラン: ピーター・サースガード
ロバート・フィッツパトリック: アダム・スコット
デボラ・ハッセー: ジュノー・テンプル
他 サイトより

ジョニデは言ふことなし (^o^)
カンバーバッチ AXNミステリーでも現代版シャーロックを演っていて今度映画も公開されるやうです
ミス・マープルにも出ていますヨ
ネタバレですが、FBI捜査官 ジョン・コノリー: ジョエル・エドガートン 悪事がバレて判決が 終身刑2回+5年 (^_-)
けふもスゥイーツ♪





「ブールミッシュ」のオーナーパティシエ 吉田菊次郎さんも 著書のなかで ”ウイーンのお菓子といったら、これはもう何をさしおいても、まずはザッハートルテを挙げなければなりますまい”と言ってます。
ナポレオン戦争後のウイーン会議(会議は踊る)の時にメッテルニヒの命でエドヴァルト・ザッハーが作ったとされています。 その後の ホテル・ザッハーと デメル との裁判沙汰は知る人ぞ知る・・・ですね


