喫茶さぼうる & 古本 お茶の水・神保町散歩③
2014年 11月 12日
神田神保町の古書街を徘徊して、いささか草臥れたしノドも乾いたので、ひと休み。 入ったのは、ブロ友 チャメ子さんがつい先日寄られたさぼうる に♪



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↑ も、ちゃんと回転して参照前の画像も正しくなってるんですがブログUPすると、こんな有様でぇ
地図中央一番上:明大通り その左下:4夏目漱石碑
楕円で囲った一番上:ラドリオ、順に 古瀬戸 ↓ が さぼうる です。
靖国通りと すずらん通り の中間に平行する狭い道沿いにあります。





店内は暗くて、南方?の民芸品が所狭しと飾られています。



だから 清水義範・本が3冊あったのでget ♪

別の店で

岩波文庫 972円→550円。
サラエヴォで皇太子暗殺そして第一次世界大戦の敗北により崩壊していくハプスブルク帝国の最末期を描く小説。 池内 紀さんの著書で知ったヨーゼフ・ロート著。
ニコライ堂でのと併せて 本日は5冊を購入しました。(合計1,150円
今年も立派な柿が しぞ~か から届きましたぁ


ハム姉さん ありがとうござんす m(_ _)m

