あちこち彼岸花
2009年 09月 21日
”あちこち”というと、あちこち徘徊したみたいですが、なに新小岩~職場まで、普段の通勤道とは違う裏道を歩いただけのことなんですぅ ww 









彼岸花 (wikiかどっかのサイトより)
・根のところにはリコリンという毒があるが、
この毒は水で何回もさらせばとれるので
昔の人はこの根の部分からデンプンをとって
飢饉の際の食料とした。
・田んぼのあぜ道や土手に多くみかけるが、
これはノネズミがあぜ道や土手に穴を開けるのを、
彼岸花の毒性のある球根を植えることで防ぐ、
という説と、
彼岸花の根茎は強いため、田んぼのあぜ部分に
植えてあぜの作りを強くするため、
などの説がある。
・別名 「曼珠沙華」(まんじゅしゃげ)。
”天上の花”という意味。
おめでたい事が起こる兆しに、赤い花が天から
ふってくるという仏教の経典による。
思い出しました。 遙か昔、パパが ♪紅い花な~ら、曼珠沙~華♪ なんて唄ってましたねぇ
by amamori120
| 2009-09-21 11:22
| 花 自然

